横浜市で裏口の扉のガラスが泥棒の被害によって割られてしまったとお電話頂きました。

現場検証後の作業になります。

泥棒の被害の場合、まず警察に被害届を提出して頂き調査が終わってからの作業になります。こちらが作業をしてしまうと犯人の証拠などが消えてしまうので、調査の後の当社の作業になります。
誰かに侵入されたという状況になるかと思いますが、「現場の保存」も大事になります。警察の到着まで片付けなどはなるべくしないほうが良いと思われます。

勝手口のガラスを割られて侵入

現場は、神奈川区の地下鉄のブルーラインも近くに通る住宅でした。勝手口のガラスを小さく割って手を入れて鍵を開けたようです。
室内は見ていませんが、話によると、留守中に泥棒に入られ、あまり荒らされてはいなかったそうで、だからこそ、何を盗られたかを思い出したり、探したりが時間がかかったようです。

網入りのガラスで当日中に交換が可能でした。

ガラスの種類と厚みの調査をしまして、見積もりを出しました。当日中に対応できることもお伝えしまして、さっそく作業になりました。
その場で作業ができないと思っていたらしく、驚かれてしまいました。

カギの交換のアドバイスも

今回の場合、裏口の錠前のサムターン(回すツマミ)が外れるものであれば、外してあれば手だけを入れて鍵が開けられることはなかったことになります。当社のサービススタッフは、住宅の鍵の交換なども可能なスタッフになります。部品も持っていることもあるので、その場で対応も可能なこともあります。

網入りガラスの価格

横浜市内のガラス割れ替え
当日中に対応できることも。